ボート選びは船ネット

ヤマハ UF-33(FW4) ”VOLVO PENTA D-3 170馬力換装艇”

プレジャーボート北海道

管理番号: 北海道-010219 販売価格: 620 万円

”VOLVO PENTA D-3 170馬力ドライブ:DPS換装艇” 船舶検査取得済

更新 値下

装備

法定装備

コンパス

GPS魚探

HONDEX:HE-82Ⅱ

レーダー

KODEN:MDC-721

サーチライト

デッキライト

トランサムステップ

電動式アンカーウィンチ

イケス

ロッドホルダー

マリントイレ(電動式)

3ステーション(アフト.FB.ロア)

サイズ(船検証)

全長 全幅 全深
9.71m 2.59m 0.66m

サイズ(カタログ値)

実長 実幅 高さ
10.84m 2.95m

※実測値の場合は、おおよその数値です。

基本情報

進水年月 1991年11月
年式 1991年
定員 8人
サイズ 33ft
トン数 3.2t
形状 プレジャーボート
航行区域 限定沿海・沿岸5海里
次回船検 本検査
(2027年11月27日)
清水タンク容量 容量不明
船底塗装歴 あり
保管状態 係留
取材有無 あり

エンジン情報

メーカー名 ボルボペンタ
エンジン型式 D-3 170A-H
燃料種類 軽油
搭載数 1基
検査手帳馬力 170馬力 / 4000rpm(回転数)
掲載時の使用時間 約1144時間

※本艇の実使用時間や実エンジン使用時間を保証するものでは御座いません。

推進機種類 ドライブ艇
ドライブ:Volvopenta:DPS
巡航速度(参考) 約18ノット
最高速度(参考) 約25ノット
燃費 1時間あたり
約20リットル
燃料タンク容量 200リットル


 この度、出品のヤマハ UF33(FW4)はフィッシングボートでは不動の人気艇種で有り、主機エンジンは約5年前(2019年頃) "VOLVOPENTA(2017年製) D-3 170馬力" 4,000RPM ディーゼルエンジン及びドライブはDPSに換装されております。

※訂正:エンジン換装時ドライブはDPSに交換(当時新品)しております。

※バウスプリット~バウパルピットにキャスティングレールを取付け(高さを延長)され補強加工されております。

 

※FB・ツナタワー(アルミ加工)が有りFBに操船用ステアリング・アクセル・ギアレバーが有り、遠方の鮪の群れを広範囲で監視操船を容易にできるのが魅力の艇です。

 

※操船は3ヶ所(キャビン内・アフト・FB操船部)の3ステーション操船が可能となります。

 

※キャスティングゲームに特化したフライブリッジ備え付けておりナブラや鳥山を探すにはお勧めの魅力的なフィッシング・ウォークアラウンド艇です。

 

※使用時間:1,144時間(取材時2024.11.09) ※現在も使用中となりますので変動有ります。

※船舶検査:直近中間検査取得済となります。令和7年2月3日現在

※不明な点や詳細はご気軽にお問い合わせください。

   

北海道エリア担当 たかはし  TEL:090-2876-4702  mail:takahashi@funenet.com

【 デモンストレーション 】【 船体外観・船底部】

  • No.1

    ※デモンストレーション

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

    船底部※ドライブ取外し時(メンテナンスの為)

  • No.17

    船底部※ドライブ取外し時(メンテナンスの為)

・進水年月:平成3年(1991年)11月となります。

・船齢は進水より約33年を迎えております。

・船体の状態は全体的に船齢なりの経年劣化や擦れや汚れ・あて傷補修は有りますが目立ったへこみ傷や致命的な損傷は見受けられませんでした。ハルのゲルコートはまだ有ります。

・ガンネル補修等、オーナ様自身で補修されており、大切に乗るられているのを感じられました。

・係留保管の為、毎年船底塗装はされております、ハル全体には致命的なへこみ傷は見当たりませんでした。

※毎年5月頃、船底塗装及びぺラクリンはされているとの事でした。

※バウスプリットのあて傷及びハルの補修あとは有ります。

 

※両舷(3ヶ所)のフロートフェンダー(3連)黄色は付属致しません。

【 エンジン:VOLVO・PENTA D-3 170馬力 】

  • No.1

    ※エンジン始動状況:VOLVOPENTA D-3 170馬力 4,000rpm

  • No.2

    ー試運転ー 取材当日2024.11.09

  • No.3

    ー試運転ー 取材当日2024.11.09

  • No.4

  • No.5

    型式:D-3 170A-H

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

    2017年製

  • No.12

  • No.13

  • No.14

    メイン電源

  • No.15

    バッテリー⑴

  • No.16

  • No.17

  • No.18

    アワメーター使用時間:1,144時間※2024.11.9更新

  • No.19

ー試運転ー

取材当日2024.11.09

約3,800rpm 22~23ノット

約3,000rpm 16~17ノット

※エンジン換装時、試運転最高速は25ノットとの事でした。 

 

ーエンジン:VOLVO・PENTAー

・船舶検査手帳:製造者:UDトラックス ㈱ボルボペンタ・ジャパン

・型式:D-3 170A-H ・製造年:2017年

※主機2017年製 約5年前2019年頃 換装されております。 

・出力:125KW 170馬力 

・連続最大回転数:4,000rpm

※アワメーター使用時間:1,144時間 取材時:2024.11.09更新

※バッテリー×2個 航海時に切替使用しております。

 

ーエンジン試運転ー

※動画参照



【ドライブ: DPS ・プロペラ:デュオプロ 】

  • No.1

    ※ドライブチルト DPS 動作確認動画

  • No.2

    ドライブ:DPS

  • No.3

    ドライブ:DPS

  • No.4

    ※ベローズ2024年9月交換後

  • No.5

    ※ベローズ2024年9月交換後

  • No.6

    プロペラ:デュオプロ

  • No.7

    プロペラ:デュオプロ

  • No.8

    プロペラ:デュオプロ

  • No.9

    プロペラ:デュオプロ

ードライブ:DPSー

※訂正:エンジン換装時(当時)にドライブ新品交換済となります。

・メーカー:VOLVOPENTA ・型式:DPS

※エンジン換装時及びドライブ交換の際は、専用のブラケットを使用し船体加工は行っておりません。

※ドライブチルト動作問題無し ※取材時2024.10.20確認済

 

ー直近メンテナンス状況:2024年9月ー

・ユニバーサルベローズ交換 2024年9月交換

・プロペラシャフトオイルシール(前後)2024年9月交換

・ギアオイル交換

 

ープロペラ:デュオプロー

※デュオプロ➡前後反転型プロペラとなります。

【 アフトデッキ・トランサム 】

  • No.1

    【 電動ウインチ動作確認 】

  • No.2

    アフトデッキ・エンジンハッチ

  • No.3

    アフトデッキ・エンジンハッチ

  • No.4

    アフトデッキ

  • No.5

    アンカーウインチ

  • No.6

    トランサムデッキ(右舷側より)

  • No.7

    トランサムデッキ(左舷側より)

  • No.8

    船体後方より※ドライブ取外し時(メンテナンスの為)

  • No.9

    トランサム※ドライブ取外し時(メンテナンスの為)

  • No.10

    いけすハッチ

  • No.11

    いけす

  • No.12

    スターンハッチ(右舷側)

  • No.13

    スターンハッチ内(右舷側)

  • No.14

    スターンハッチ(左舷側)

  • No.15

    バッテリー⑵左舷側

  • No.16

    スターンハッチ内(左舷側)

  • No.17

    トランサムデッキ(ドライブ開口フェンス)

  • No.18

    清水タンクウォーターコック(給水口)

  • No.19

    デッキウォッシュ(ポンプ動作不良)

  • No.20

    ドライブ用 開口フェンス

  • No.21

    ドライブ用開口フェンス

 アフトデッキの広さは3~4人での釣り向きには最適なスペースと見受けられます。

 

―アフトデッキー

・ロッドホルダー(据付)×4か所

・ロットホルダーベース×4か所

・いけす(アフト2ヶ所)※いけすサブハッチ付き(1ヶ所)

・アンカーウインチ(動作確認済)※動画参照

・デッキウォッシュ(アフトデッキ左舷側)

・両舷排水口

・ベンチレーター2か所

・スターンハンドレール×2か所

・スターンハッチ×2ヶ所

※スタンハッチ左舷側ストレージにバッテリー(航海時に切替使用しております。)

・クリート×2か所

 

ートランサムデッキー

・ドライブ点検フェンス(ドライブ開口フェンス)

・トランサムデッキレール

 

ー注意事項ー

※いけすハッチ(右舷側)のぶわつきは有ります。

※デッキ後方ビルジスイッチ不良

※デッキウォッシュ➡モーターポンプ動作確不良(ポンプ交換必要となります。)

※ロッドホルダー竿受けスタンド(2ヶ所)は取外しします。

※船体後方よりの写真はドライブが有りません。(メンテナンスの為取外し時)

 

 

【 アフトステーション 】

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    アフトステーション

  • No.2

    アフトステーション

  • No.3

    デストロイヤーハンドル

  • No.4

    アフトシンク・アフトステーション

  • No.5

    デストロイヤーハンドル

  • No.6

    アクセル・ギアレバー・アフトシンク

  • No.7

    100V電源ボックス

  • No.8

    100V電源コンセント

  • No.9

    シンク下ストレージ

  • No.10

    デッキライト

アフトシンクに操船用ハンドルとアクセル・ギアレバーを取付、着岸や流し釣りには欠かせない仕様となります。

 

ーアフトステーションー

・アフトシンク ※清水ポンプの動作不良の為、アフトシンクの清水使用は不可(ポンプ交換必要となります。) 

【 バウデッキ・バウパルピット・ブルワーク 】

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    バウパルピット

  • No.2

    バウスプリット・バウパルピット

  • No.3

    バウパルピット(左舷側)

  • No.4

    バウパルピット(右舷側)

  • No.5

    バウレール(左舷側)・ロットホルダー

  • No.6

    バウレール(右舷側)・ロットホルダー

  • No.7

    バウスプリット・クリート

  • No.8

    アンカーローラー

  • No.9

    バウデッキ・ブルワーク

  • No.10

    バウデッキ・ブルワーク

  • No.11

    バウデッキ・ブルワーク

  • No.12

    バウデッキアンカーロッカー

  • No.13

    ブルワーク(両舷)

  • No.14

    ブルワーク(両舷)

  • No.15

    ブルワーク(右舷側)

  • No.16

    ブルワーク(左舷側)

  • No.17

    給油口

  • No.18

    ストレージ内(ロープ・フェンダー)

 バウデッキでの3~4人での釣りスペースも確保されバウスプリットスペースでの釣りもバウパルピットのキャスティングレールは高さが確保されておりますので、鮪釣りには最適なスペースと見受けられます。

・デッキのブわつきは感じられませんでした。

 

―バウデッキ・バウスプリットー

バウパルピットのキャスティングレールを取付けは補強加工された仕様となります。

・ロッドホルダーベース×1ヶ所(左舷側)

・ロットホルダー×2か所

・クリート×3ヶ所

・アンカーロッカー×1ヶ所(ロープ・フェンダー)

・アンカーローラー

・給油口

 

―注意事項ー

※ロッドホルダー竿受けスタンド(1ヶ所)は取外しします。

※パラシュートアンカーは付属いたしません。(撤去いたします。)

※右舷側ブルワークに開口FRP補修跡有ります。未塗装現状渡し

【 FB・ツナタワー 】

  • No.1

    フライブリッジより撮影

  • No.2

    FB・ツナタワー(バウデッキより)

  • No.3

    FB・ツナタワー(アフトデッキより)

  • No.4

    FB・ツナタワー

  • No.5

    FB・ツナタワー

  • No.6

    アルミフレーム梯子(左舷側)

  • No.7

    アルミフレーム梯子(右舷側)

  • No.8

    FB操船部

  • No.9

    FB操船部

  • No.10

    FB操船部

  • No.11

    FB操船部

ーFB・ツナタワーー

・ツナタワーは、デッキにアルミ加工にて取付補強されており、両サイドに梯子となる部分よりFBステーションへ昇降できます。

・FBに操船用ステーションが取付され、ステアリング及びアクセル・ギアレバーが設置されており、遠方の鮪の群れを広範囲で監視操船を容易にできるのが魅力です。

・上部には日差し除けのオーニングが有ります。

・ステンレスロットホルダー×4か所

【 キャビン・バウキャビン・ロアステーション・コックピット 】

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    コックピット

  • No.2

    アクセル・ギアレバー・各種スイッチ

  • No.3

    計器類・エンジンスイッチ・ドライブチルト他

  • No.4

    デジタルエンジンディスプレイ・燃料計

  • No.5

    回転計・ 計器類(回転計表示)・エンジンスイッチ

  • No.6

    回転計(アワメーター)使用時間:1,125時間

  • No.7

    電圧計表示(切替式)

  • No.8

    エンジン油圧計表示(切替式)

  • No.9

  • No.10

    コンパス

  • No.11

    キャビン

  • No.12

    ロアステーション

  • No.13

  • No.14

    パッセンジャーシート

  • No.15

    バウキャビン

  • No.16

    バウキャビンハッチ

ーキャビン・バウキャビンー

 キャビン内は、コクピット(操船部)を中心に、個室トイレ・バウキャビン・後部にパッセンジャーシートが有ります。

・悪天候や波浪時にはキャビン内でゲストや乗客を待機させる事や疲れた際の着座もでき友人や仲間との会話も弾みます。

 

ーコックピットー

 計器類:VOLVOPENTA EVCディスプレイゲージ

電子船舶制御システム(ディスプレイ)が搭載され、エンジンの重要情報を確認できます。

・切替表示:回転計・水温計・電圧計・油圧計 ※アラーム警告

※アワメーター使用時間:1,125時間 取材時:2024.10.20

・デジタルエンジンディスプレイ

・ドライブチルトディスプレイ

・エンジンスイッチ

・燃料計(既存アナログ式)

・キャプテンハンドル

ースイッチー

・ホーン

・ワイパー×2

・ウォッシャー液

・アフトシンク ※清水モーター不良

・停泊灯

・両舷灯

・ビルジ

・ブロアー

・デッキライト

・サーチライト

 

ー注意事項ー

※スカイライトハッチ(キャビン天井部)はFBが有り開閉不可となります。

※バウキャビンスカイライトハッチの開閉確認はしておりません。

※ドライバーズシート・パッセンジャーシートの経年汚れはございます。

※バウキャビン内のオーナー私物は成約後撤去させて頂きます。。

※ヒーターは付属いたしません。(撤去取外しいたします。)

※無線機(国際VHS)トランシーバーは取外しいたします。

【 マリントイレ(個室)・配電盤 】

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    個室マリントイレ

  • No.2

    マリントイレ

  • No.3

    ルームライト・配電盤

  • No.4

    配電盤

※個室のマリントイレは、長時間航行には個室の安心感は必須となります。

ーマリントイレ(個室)ー

・JABSCO 電動マリントイレ ※モーター2017年頃交換

・ルームライト

・換気ファン

・配電盤

【 航海計器・マスト・舷灯・他 】

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    GPS魚探:HONDEX:HE-82Ⅱ

  • No.2

    レーダー:KODEN:MDC721

  • No.3

    レーダードーム・サーチライト

  • No.4

    レーダードーム

  • No.5

    ・GPSヘディングセンサー

  • No.6

    ホーンカウル

  • No.7

    マスト灯(停泊灯)

  • No.8

    両舷灯

ー航海計器ー

・GPS魚探:HONDEX:HE-82Ⅱ 

※水温計は温度感知不良となります。

・レーダー:KODEN:MDC721 ※旧スプリアス式

・マスト灯(停泊灯)

・両舷灯

 

【 船舶検査証書・船舶検査手帳・カタログ 】

  ※写真はクリックで拡大できます。

  • No.1

    【船舶検査証書】

  • No.2

    【船舶検査手帳】表

  • No.3

    【船舶検査手帳】裏

  • No.4

    【船舶検査手帳】表左

  • No.5

    【船舶検査手帳】裏左

  • No.6

    【船舶検査手帳】裏右

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

⑴ー船舶検査証書ー 

・用途:遊漁船

・有効期限:2027年(令和9年)11月27日

・最大とう載人員:8人

・登録重量:3.2トン

※沿岸5海里取得しております。

 

⑵ー船舶検査手帳ー

・新造・進水年月:1991年(平成3年)11月

・第6回第一種中間検査(検査執行日):令和7年1月15日

 

ー検査記録ー

・第1回定期検査:1991年(平成3年)11月28日

※第6回第一種中間検査(検査執行日):令和7年1月15日

※次回船舶検査:第7回定期検査:令和9年11月27日まで

※船舶検査取得済となります。

ー登録寸法ー

・長さ(LR):9.71m

・幅(BR):2.59m

・深さ(DR):0.66m

 

※販売時カタログ参照写真

 

ご質問や見学のお申し込みはこちら!

ご質問やご見学のお申し込みは、下記担当までお気軽にご連絡下さいませ。

船 Online Company 髙橋 宏記(たかはし)

担当コメント:北海道エリア担当 髙橋(たかはし)と申します。 海が好きです。少しでも北海道のマリン業界の活性化に貢献出来るよう頑張っております。 フィッシング・プレジャーボート~遊漁船・漁船、作業船、観光艇・エンジン・発電機・船舶部品・ボートトレーラー等、売却依頼お待ちしております。 日々、人とのつながりを大切に、皆様の愛艇を大切にお取引及びサポートしていく所存で頑張っております。 船に関わる~釣り、漁港、マリンスポーツ、観光船~海外売船・エンジンメンテナンス等、情報交換など他愛も無い会話を大事にのスタンスで活動しております。お気軽に出品(ご相談)お問い合わせください。 ※北海道内〜本州及び沖縄等への回航、陸送での引渡しも承れます。一言お声掛けください。 ※海外輸出~税関手続き~回航の手配等承っております。 ※北海道内離島・東北地方( 青森県・岩手県・宮城県 )の方で船の写真掲載売却をお考えの方、お問合せお待ちしております。

090-2876-4702
takahashi@funenet.com

<注意事項>

写真は船名を消したり、風景をぼかしたり一部加工をしています。


ホームページの記載内容は、オーナーのコメントをもとに作成していますが、船ネットモールドットコムで約束できるものではありません。
オーナーの中には装備品等を勘違いされている方や、不具合等を把握してない方や、話をされない方もいらっしゃる可能性もあります。
また、掲載してから月日が経過している船は、取材時と現在の状態が異なっていたり、知らないうちにどこかに不具合が発生したりしている可能性もあります。


お取引は現状での個人売買の為、ノークレーム・ノーリターンがお約束となります。

ですからしっかりご見学、ご試乗をされ、納得の上、自己責任でご購入ください。

(船ネットモールドットコムが無理にお勧めすることはありません。)


名義変更等の手続き費用、陸送回航費用は別途必要となります。


ご見学はご購入を前提とされる方のみご案内しています。


なお、紹介物件によっては、見学や商談のお申し込みが集中する場合も御座います。
その場合、紹介物件の購入を即決頂いた場合や、手付金等のお支払いのお申し出の有る方と優先的に、ご商談を進める場合も御座いますので、ご了承下さい。